OP権限貰いました

元管理人の@protocol(app.net)が,pnut.ioにおらず連絡が取り難いということで,私がAMS上のOP権限を貰いました。
ホワイトリストへの追加希望は @oddmutou(pnut.io) までご連絡ください。


P.S.
R.I.P. app.net

dynmapリセットした

鯖缶のprotocolです

dynmapの画像データがあまりにも巨大になりすぎてストレージを圧迫してしまい,色々と不具合が出てきたのでdynmapをリセットしました.
マーカー情報も吹っ飛ばしてしまったので新しく登録しなおして頂けると嬉しいです.
今後は低解像度版dynmapをお楽しみください.

以上

上野駅工事近況について

えじょねこです。作業メモです。


現在、上野駅では駅移設工事が行われています。
2016年4月4日現在、工事進捗状況は以下の通りとなります。

ueno-progress01.png


園田線路盤移設工事に於いては暫定的に新路盤への付け替えが行われていますが、東北線地上化工事後に新路盤への完全な付け替えが行われる予定です。
この工事による園田線・東北線・西京線各路線の運転見合わせは行いません。工事終了間際に付け替えを行い、路盤移設における運転見合わせは最小限になると見込まれます。

次にAMS環状線事業ですが、当社が担当する路盤に関して、浅草-上野間の路盤に関しては整備が終わっております。駅舎に関しては未着手となっておりますが、現状の予定としてはAMS環状線の路盤新設工事を先に行い、暫定開業した上で、駅舎工事に着手させていただきます。
工事の遅延につきましてはまことに申し訳ございませんがご了承いただけると幸いです。

以下は上野駅近辺の作業風景写真となります。

2016-03-17_16.33.24.png
AMS環状線の上野駅整備時

2016-04-04_18.24.00.png
AMS環状線上野駅より、現上野駅を望む
左より、西京線、東北線、園田線と続く。上野駅すぐより、現園田線路盤が新路盤へと横取されている。

以上です。
@ky0です。
新幹線沿線に新しく街を作ります。作り方のメモ。

概要

この計画は、現在名古屋に向けて建設中のAMS新幹線上に、新たに新幹線計画の中枢となる都市「美崎地域」及び「美崎駅」を設置し、AMS新幹線最大級となる保守基地・車両基地の建設、新幹線関連産業の誘致による建材不足の解消、開業後の運行・保守の効率化及び地域の活性化を図るものである。

地理

x座標がおよそ -6000 ~ -7000 程度の地点に建設される。これは浅葱-名古屋の中間点で、新幹線産業の誘致および保守の効率化には最も適した位置である。
地域一帯は海に面した平原地帯であるため、都市の建設と産業関連施設の輸出入に最適である。
なお、周辺にはキノコ半島や岩が大きくせり出した地形等もあり、一定の観光需要も見込める。

区画設定及び建築物について

地域の中心に美崎駅を設置する。駅北側は商業エリアとし、ビジネスホテルや役場等を設置する。駅東側には後述する車両基地・保守基地や新幹線関連産業が入居予定である。北西部には居住区を設定する。
また、主要な街路には一定間隔で植樹し、景観の向上を図る。後述するLRTも街路中央部に敷設する。

misaki-region-map.png
①美崎駅(仮称)
②車両基地・保守基地
③パワードレール工場
④丸石工場
⑤製鉄所(予定)
⑥倉庫
⑦美崎役場
⑧ビジネスホテル(予定)
⑨食肉センター
⑩美崎港
その他の建築物を作る際には上記の方針に従って作ると良いかもしれないです。
中心部は石材を用いた低〜中層建築で統一したいと考えています(高さ4m〜15m程度)。

美崎港の設置

地域の南側には新規に港を建設する。工場群及び新幹線・在来線と直結し、新幹線関連産業の輸出入を担う。
また旅客用の桟橋(船着場)も設け、後述のLRTと接続し、他地域との連携を更に強化する。

LRTの導入

都市内の移動手段として、LRT(ライトレール)を導入する。
AMSでのLRTの導入は美崎地域が初となる。
街路の中央を低速度で走行し、専用軌道は原則設けないが、今後の地域の発展状況により、郊外部への更なる延伸の際に専用軌道ないし鉄道線を設け、市内線と直通運転を行う可能性がある。
路線は環状線に枝線を2本設ける形で計画している。

絢瀬線の延伸、部分開業

絢瀬線北千住方面と名古屋方面の接続の早期実現を目指し、絢瀬線の一部を先行開業させる。東美崎駅は駅前にLRTを乗り入れ、美崎地域の第二の玄関口とする。同区間はLRTのバイパス路線としての役割も担っている。
また、キノコ半島へのアクセスを強化するため、美崎駅から西方で分岐し、キノコ半島方面へ向う支線を新設する。

美崎駅の設置

美崎地域の中心となる駅が美崎駅であり、本計画における一大プロジェクトである。
新幹線及び在来線を主軸とし、LRTも乗り入れる。新幹線及び在来線(絢瀬線)は、地上の交通の妨げとならないよう、高架に建設する。
新幹線部においては、優等種別の追い抜き及び車両基地への回送、災害や事故等の非常時の運用を考慮した2面4線とし、外側2線を本線、内側2線を待避線及び車庫への引き上げ線として使用する。
在来線部は、将来の絢瀬線の延伸を考慮し、新幹線との円滑な乗り換えが可能な位置に設ける。
駅南北での地域分断対策として、北側を流れる川へ橋を建設し、LRTと共に駅を貫通する形で自由通路を設置する。通路沿いに数店舗の売店・飲食店等が入居予定である。

保守基地・車両基地の建設

現在、AMS新幹線の保守基地は栗東信号場付近の1箇所のみであり、規模も小さく美崎地域からは遠く離れているため、新幹線保守基地の建設は早急に行うべきである。
美崎駅東側に併設し、同時に保守基地に直結した丸石工場及びパワードレール工場の設置を予定している。

浅葱地区の今後について

こんにちはprotocolです。最近ごちゃごちゃし始めた浅葱駅周辺の開発計画についてメモしておきます。
asagi1
現状の浅葱駅周辺の地図です。既にある程度コンクリートジャングルの様相を呈していますが、最終的にはこの半島全域を石系ブロックで覆っていこうと考えています。

  • 交通について
浅葱駅には新幹線、東條線、赤城線の3路線が所属していますが、更に役場屋上をモノレールの中心駅として活用し、地域内交通としてモノレール路線を浅葱地区全域へ広げています。
現状では2路線、灯台島(protocol island)へ向かうA線と、七里ヶ浜駅方面へ向かうB線が完成しています。1路線あたりの距離は、東條線でいう1駅程度。最終的には放射状に8路線を建造する予定です。詳細は後述の街路整備の項目で説明します。

地下を走る赤城線は、今のところ北千住-浅葱-七里ヶ浜を結ぶ路線として、海をショートカットする路線として建造されています。七里ヶ浜以降についての延伸計画として、神殿洞窟入口まで東方へ延伸した後、伊東駅から伸びる地下神殿ラインを複線化し、赤城線へ編入して伊東駅への乗り入れを目指すつもりです。
赤城線の北千住側は、現時点では北千住が終着駅ということでこれ以上の延伸計画はありませんが、北千住-浅葱間の海底、丁度QRコードのある島のあたりに定点が存在します。この位置に空港もしくは人工島を建設し、定点と接続し旅客化する計画もありますが、これに関しては浅葱周辺が一通り発展した後に行うつもりです。
東條線については延伸計画はありませんが、茜駅および緑ヶ丘駅の改装工事を計画しています。新幹線は遠方にて名古屋へ向け延伸中ですが、浅葱駅周辺での今後の計画はありません。

  • 街路整備について

浅葱地区は高層建造物が密集している関係で、街路が従来の幅3ブロック+側溝だと圧迫感を感じる恐れがあるため、今後新設する街路に関しては幅5ブロック+側 溝の7ブロックとします。高層建造物の密度によっては、幅4ブロック+側溝の6ブロックの街路も使用します。また、既存の街路に関しては、拡幅できる箇所
に関しては広げていく予定ですが、役場とランドマークタワーの間等、拡幅の難しい区間においてはそのままとします。
今後も拡幅の必要が発生する可能性があるため、従って、浅葱地区に建物を建造する際には街路より1~2ブロック程度余裕を持って建造していただけると助かります。

今後の街路の大まかな整備についての図を示します。
asagi2.PNG
赤線が既存の街路、若しくは地下通路等の動線で、黄色の線が新規に計画している街路です。新規で建物を建造する際には、なるべく街路によって仕切られた区画を使用してください。また、浅葱から七里ヶ浜にかけては軽い山岳地帯となっているため、この地域に関しては整地後に改めて街路計画を示します。
地下神殿方面への街路に関しては、道中が未開発地域ということで、樹木の撤去等を進めてから構想することとします。
上図の水色の線はモノレール路線を表しています。既に役場駅の南東2ホーム分の路線は完成しています。モノレールは基本的に街路に沿って設置するため、なるべくモノレールの進路を妨げるような建造物(歩道橋等)の建造はご遠慮ください。また、途中駅の設置の際に区画の一部を使用することになるので、モノレール予定線沿線に建物を建造する際は一言かけていただけると助かります。


えじょねこです。
浦和駅・上野駅近辺の工事計画概要についてメモとして残しておきます。

現状、問題になっている点がいくつかある。

  1. 上野駅の配線・駅舎改築問題
  2. 浦和駅・浦和鉱山駅配線・駅舎・周辺開拓問題
  3. 東北循環線(仮称)の配線・駅配置問題

ejo.png
まず1についてだ。
上野駅には現在、東北(とうほく)線・西京(さいきょう)線・園田(そのだ)線の3路線が乗り入れており、AMS環状線が乗り入れ予定である。
そのうち、西京線と園田線は地上ホームから、東北線は地下ホームより発着する。AMS環状線は地上ホームにて発着予定だ。

上野駅は現在このようになっている。
ueno6.PNG
画像中に線が引いてあるが、青色が園田線、黒色が東北線、灰色が西京線、黄緑色がAMS環状線となっている。
東北線と西京線の始点らへんに現在の上野駅が存在している。
現状の配線のままAMS環状線を上野駅に入れようとすると上野駅を横に拡張し、ちょっと遠回りをさせることになったり、スイッチバックをする必要がある。
しかし、それではせっかくの環状線がもったいないため上野駅を南側へ移設することでこの問題を解決することとする。

ueno7.PNG
とりあえず、このように移設・改修予定とする。
AMS環状線は②の乗り場で、それ以外の3路線は①の乗り場とする。

東北線は現在地下ホームだが、改修時に地上化し、西京線・園田線と平行させ浦和鉱山駅手前で分岐して浦和駅へと進行する。


2の問題についてだが、現在浦和駅・浦和鉱山駅近辺は私がよく用いるのに整備が十分になされていないため、駅近辺の整備をより進めることとする。
上記の1の問題でも触れたが、東北線の配線も変更する。現在、浦和駅は山の上に存在している。
この駅を山の中に埋め込み、東北循環線(仮称)と東北線を同一階のホームで乗り換えが可能なようにする予定である。


3の問題だが、下の写真のように作業を進める予定である。

urawa.PNG



全行程において、整備済み鉄道路線で気になったところは適宜修正予定である。 加えて、駅前広場の整備も行う。


以上、作業予定メモでした

つくった

おdd(oddmutou)だよ。

ams.space ドメインをとった。
minecraft.ams.space でdynmapとAMSに接続できるようにした。
ams.spaceにちょっとしたWEBページを作った。
MovableTypeっていうCMSを導入した。

ams.space/blog にこれから誰が書くのかしらないがブログとしてはメインになるブログ(?)を作成した。

雑記的なものはみんないろいろこのブログに書いてもらえるとうれしい。
ブログの新規投稿はこのURL(http://ams.space/mt.cgi?__mode=view&_type=entry&blog_id=10)からできるとおもう(要ログイン)。

このCMSから別のサイトやブログ作成したりしてくれたときは,デザイン→テンプレート→メインページ(index.html)から直接弄っていいかんじにリンクを貼ってほしい(手動)。

このページの上部へ

About

ADN Minecraft Server(ams.space)のブログ。みなさん適当に書いてね。

このブログとかの説明は最初に書いたこの記事参照。

サイト内検索