浅葱地区の今後について

こんにちはprotocolです。最近ごちゃごちゃし始めた浅葱駅周辺の開発計画についてメモしておきます。
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現状の浅葱駅周辺の地図です。既にある程度コンクリートジャングルの様相を呈していますが、最終的にはこの半島全域を石系ブロックで覆っていこうと考えています。

  • 交通について
浅葱駅には新幹線、東條線、赤城線の3路線が所属していますが、更に役場屋上をモノレールの中心駅として活用し、地域内交通としてモノレール路線を浅葱地区全域へ広げています。
現状では2路線、灯台島(protocol island)へ向かうA線と、七里ヶ浜駅方面へ向かうB線が完成しています。1路線あたりの距離は、東條線でいう1駅程度。最終的には放射状に8路線を建造する予定です。詳細は後述の街路整備の項目で説明します。

地下を走る赤城線は、今のところ北千住-浅葱-七里ヶ浜を結ぶ路線として、海をショートカットする路線として建造されています。七里ヶ浜以降についての延伸計画として、神殿洞窟入口まで東方へ延伸した後、伊東駅から伸びる地下神殿ラインを複線化し、赤城線へ編入して伊東駅への乗り入れを目指すつもりです。
赤城線の北千住側は、現時点では北千住が終着駅ということでこれ以上の延伸計画はありませんが、北千住-浅葱間の海底、丁度QRコードのある島のあたりに定点が存在します。この位置に空港もしくは人工島を建設し、定点と接続し旅客化する計画もありますが、これに関しては浅葱周辺が一通り発展した後に行うつもりです。
東條線については延伸計画はありませんが、茜駅および緑ヶ丘駅の改装工事を計画しています。新幹線は遠方にて名古屋へ向け延伸中ですが、浅葱駅周辺での今後の計画はありません。

  • 街路整備について

浅葱地区は高層建造物が密集している関係で、街路が従来の幅3ブロック+側溝だと圧迫感を感じる恐れがあるため、今後新設する街路に関しては幅5ブロック+側 溝の7ブロックとします。高層建造物の密度によっては、幅4ブロック+側溝の6ブロックの街路も使用します。また、既存の街路に関しては、拡幅できる箇所
に関しては広げていく予定ですが、役場とランドマークタワーの間等、拡幅の難しい区間においてはそのままとします。
今後も拡幅の必要が発生する可能性があるため、従って、浅葱地区に建物を建造する際には街路より1~2ブロック程度余裕を持って建造していただけると助かります。

今後の街路の大まかな整備についての図を示します。
asagi2.PNG
赤線が既存の街路、若しくは地下通路等の動線で、黄色の線が新規に計画している街路です。新規で建物を建造する際には、なるべく街路によって仕切られた区画を使用してください。また、浅葱から七里ヶ浜にかけては軽い山岳地帯となっているため、この地域に関しては整地後に改めて街路計画を示します。
地下神殿方面への街路に関しては、道中が未開発地域ということで、樹木の撤去等を進めてから構想することとします。
上図の水色の線はモノレール路線を表しています。既に役場駅の南東2ホーム分の路線は完成しています。モノレールは基本的に街路に沿って設置するため、なるべくモノレールの進路を妨げるような建造物(歩道橋等)の建造はご遠慮ください。また、途中駅の設置の際に区画の一部を使用することになるので、モノレール予定線沿線に建物を建造する際は一言かけていただけると助かります。


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